2013年4月7日日曜日

迫り来るモンスターからタワーを守れ! タワーディフェンス要素を盛り込んだSLG「Crazy Tower」を紹介す

スマートフォンには相当な数のゲームが存在しているが,「じゃあ,どれが面白いの?」「そもそも,数が多すぎて好みのタイトルが探せない!」と思っている人も少なくないはず,ドラゴンクエスト10 RMT。 そんな問題を解決すべく,スタートした連載が「」だ。話題の新作タイトルからネタ要素多めのオモシロ系まで,スマートフォンのゲームを片っ端からプレイして(ほぼ)毎日お届けする。  「」が120万ダウンロードを記録したガンホー?オンライン?エンターテイメントから,スマートフォン向けアプリの新作「Crazy Tower」( / )が登場した,DQ10 RMT。本作は,タワーを築き上げていく経営シミュレーションゲームに,タワーディフェンスのスパイスを加えた作品となっている。早速,本稿でその魅力をお伝えしてみたい。 毒々しいブラックユーモアに溢れた独自の世界観も魅力。iOS版,Android版ともに基本プレイ無料のタイトルとなっている  本作では,タワーのフロアを増築していき,どんどん住人達を増やしていくのが目的となる。  増築できるフロアは,「アパート」「レストラン」「娯楽施設」「サービス」「小売店」の5種類。アパートが住人の居住施設となり,そのほかの4つは住人の労働施設となる。労働施設だけを作りすぎると,労働者不足になるので,まずはアパートを優先して設置していくといいだろう。ちなみに,アパートには,最大5人入居することが可能となっている。 フロアの増築にはお金が必要で,増築から完成までしばらく時間が掛かる仕組みになっている  住人が増えてきたら,労働施設を増設し,住人達を労働者として配置していこう。ここで注意したいのは,住人には,職種の適正があるということ。その住人に合った職種ほどやる気を出して働いてくれるので,なるべく適正職種に就職させるのがオススメだ。  労働者の配置が完了したら,次は商品の仕入れをすることになる。労働施設のフロアをタップすると,メニューが表示されるので,仕入れたいアイテムをタップすればオーケー。あとは,一定時間待つだけだ。  仕入れたあとは自動で販売してくれるので,放置していても問題ないが,すべて売り切ってしまうと,再び仕入れる必要がある点には注意しておこう。  1つの労働施設に対して,3人までの労働者を配置できるが,労働者の数に応じて仕入れられるアイテムの種類や利益が増えるので,なるべく3人配置するのがよさそうだ。  本作で面白いのは,タワーの1階に「スロットマシーン」が設置されており,出目によって,入居者を獲得できたり,労働施設に客が来たり,待ち時間なしで商品を仕入れてくれたり,といったボーナスが得られるようになっていること
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2013年4月5日金曜日

航空管制官となり,大阪の空の安全を守れ! 「ぼくは航空管制官3 大阪パラレルコンタクト」を紹介_1

 航空管制を題材としたパズル風シミュレーション(以下,大阪パラレルコンタクト)が,テクノブレインから2008年11月21日に発売された。  本稿では,根強い人気を誇る“ぼく管”シリーズの最新作にあたる,大阪パラレルコンタクトの内容を紹介していこう。  さて,ぼく管といえば,プレイヤーが航空管制官となり,空港を舞台に多数の航空機をスムースに発着させることを目的とする,一種のアクションパズルゲームだ。航空機が運行スケジュールに則って発着できるよう,刻一刻と変化する状況に対応し,パイロットにさまざまな指示を与えていくのである。  ぼく管自体の概要や,ゲームの進め方については,以前掲載したのに詳しいので,関心を持った人はそちらにも目を通してほしい。 大阪の空はトラブル続き!?航空管制官の仕事は大忙し  大阪パラレルコンタクトの舞台となっているのは,大阪国際空港。伊丹空港とも呼ばれる,全国32都市を結ぶ関西圏の基幹空港だ。  同空港の特徴は,並行する長短2本の滑走路を備えていること。これらの滑走路を有効に活用し,発着する航空機を捌いていくのである。空港の特徴を把握し,状況に応じて的確に指示を出すことが重要となる点は,これまでのシリーズ作品と同様だ。 シリーズお馴染みの「空港レビュー」(写真左)と「空港ぐりぐり」(同右)。前者では大阪国際空港の歴史と概要が,後者では空港周辺の風景が楽しめる  大阪パラレルコンタクトに用意されているのは,練習用を含め,時間帯や天候の異なる計七つのステージ。それぞれの航空機に適切な指示を出すことで順次ポイントが加算され,制限時間(実プレイ時間にして10?20分程度)終了時に設定されたポイントを上回っていれば,ステージクリアとなる。  ただし制限時間内でも,ニアミスを起こしたり,航空機が身動きがとれない状況に陥ったり,パイロットのストレスが最大になったりすると,ゲームオーバーだ。 中盤以降のステージでは,何も考えずテキトーにプレイしていると,すぐに機体同士が鉢合わせてしまう  さらに本作では,「テクノエア」ことTBAの存在が中盤以降のステージの難度を高めている。TBAは,ぼく管シリーズに登場する架空の航空会社で,同社の航空機は必ずトラブルを起こすといってもいいくらいの存在なのだ。  本作では,TBA機の登場頻度がかなり高く,当然のようにトラブルも頻発。すなわち,タイトルの“パラレルコンタクト”は,大阪国際空港の2本の滑走路を象徴するだけでなく,トラブルによる交信(コンタクト)が並行(パラレル)して発生する状況をも意味しているというわけだ。  一度トラブルが発生すると,当然ほかの機体の運航にも影響を及ぼすため,速やかに対応できなければパイロットのストレスはどんどん溜まってしまう。したがって,トラブルに対応しつつ,ほかの航空機の着陸待機や進路変更といった指示を出していかなければならないのである,rmt。  詳しい説明はに譲るが,ぼく管シリーズではパイロットに指示を出すとき,「一つの指示を出すと,その交信が終了するまでは新たな指示が出せない」という制約を考慮する必要がある。  この制約があるため,各航空機をスムースに発着させるには,適切なタイミング/順序でパイロットに指示していくことが非常に重要となる。試行錯誤を繰り返してより良い手順を見つけ出し,ステージクリアしたときの達成感や開放感は,たまらないものがあるのだ。  ぼく管3シリーズ第3弾ということもあり,本作はどちらかといえば,これまでのシリーズ作品を遊んだことのある人に向けた難度といえる。とはいえ,時間をかけてああでもない,こうでもないと試行錯誤するのが好きな人ならば,FF14 RMT,初めてでも十分楽しめるだろう。  すでにぼく管3を遊んでいる人は,まず全ステージクリアを目指し,その後,パイロットのストレスをゼロに保ったままクリアすることを目標にプレイしたり,現実ではあり得ない手順で強引にクリアする方法を探したりするのも一興だ。  航空管制を題材にしているということで,専門知識がないと楽しめないのではないかといった不安を持っている人もいるかもしれない。確かに専門用語は多数登場するが,本作を少し遊べば,そのエッセンスはあくまでパズル/シミュレーションであるということが理解できるはず。手ごたえのあるゲームにじっくり取り組みたいという人は,ぜひ本作をプレイしてみよう。
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連載「オンラインゲーム ネットカフェランキング」第二回めのお題は,「オンラインゲームにおける無料体

。  洋服を購入するときの試着やスーパーの試食,車の試乗などは,昔から存在する「体験モデル」だし,最近では,音楽などもiTunesなどのサービス上で,試聴してから購入することができる。映像系のコンテンツにしても,連続モノのドラマやアニメは,レンタルショップで一話目が無料で見られたりすることは,もはや当たり前の状況だろう。  まずは一度体験してもらうことで,その後の利用を促したり購買意欲を高めるというやり方は,ネットカフェにおけるオンラインゲームの展開上も重要な役割を果たしてきたのだ。今回は,そのあたりを順を追って説明していこう。 【月額課金時代】 「リネージュ2」  国内オンラインゲーム市場の黎明期とも言える2002?2003年頃。漫画喫茶という文脈から発展した日本のネットカフェ市場にも,新たなコンテンツの一つとして,オンラインゲームが積極的に導入されはじめた。  漫画喫茶/ネットカフェというのは,いわばロケーション商売であり,多くのお客さんをいかに長時間滞在させられるかで売り上げが決まる。比較的長時間遊び込むオンラインゲームは,ネットカフェ事業者のニーズにも非常にマッチした商材であり,また韓国におけるPC房のノウハウ/技術を流用できるという意味でも,ビジネス的な環境が整っていた,rmt。  当時,ネットカフェで展開されていた代表的なタイトルは,「」や「」「」「」など。これらはすべて,毎月決まった金額の利用権を購入することで継続してプレイすることができる「月額課金モデル」のゲームである。  この時期のネットカフェ特典として,ドラクエ10 RMT,「ネットカフェフリープレイ」や「1Dayチケット」が挙げられる。いずれも,ネットカフェの利用者に向けて,オンラインゲームを体験してもらうための取り組みであった。  ちなみに「1Dayチケット」というのは,継続プレイに月額1500円の支払いが必要な作品を,105円で最大2日間遊べるというもの。当時,大変な人気を博したサービスである。  さまざまな意味でプレイのハードルが高かったオンラインゲームを手軽に遊ぶことができ,IDの取り方のレクチャーや序盤のプレイ方法のアドバイス,タイトルによっては店舗内に攻略本が常設されるなど,各種サポートも充実していたネットカフェは,さながら初心者がオンラインゲームを遊ぶための教習所的な役割を果たしていた。  現在では“古参”と言われるプレイヤーの方の中にも,オンラインゲームに初めて触れた場所がネットカフェだったという人は,少なくないのではないだろうか
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2013年4月4日木曜日

東京ゲームショウでは何が話題になったのか。TGS 2010の関連記事アクセスランキングを掲載!そして編集部

 元気の無さばかりが取り沙汰され,なかなか明るい話題のでてこない昨今のゲーム業界だが,そんな不景気な話もどこ吹く風と言わんばかりに,今年の柧━博`ムショウ(9月16日?19日開催)は多くの人で賑わった,ドラゴンクエスト10 RMT。  14の国と地域から194のゲーム関連企業,団体,学校が出展し,展示されたタイトルは712タイトルにも及ぶ。会期中4日間の来場者数も,史上初の20万人超えとなる20万7647人を記録。まさに“アジア最大のゲームイベント”の名に恥じない結果となった。  的にも,コンシューマ情報を扱い出してから,今回で3回目となる柧━博`ムショウであったわけだが,会期中の記事本数は実に224本で,これは一体誰が読んでくれるんだという,編集部記録を更新する羽目になった。しかし,いろんな話題で盛り上がれるうちは,まだまだゲーム業界も元気!といったところだろうか。  ともあれ,新タイトルの発表やサプライズが相次ぎ,大いに盛り上がった今年の柧━博`ムショウだが,そんな数々の発表の中でも,とくに注目されたタイトルやニュースはなんだったのだろうか?  では,特別に柧━博`ムショウ関連の記事のみに絞った記事アクセスランキングを作成。また併せて,実際に柧━博`ムショウを取材して回った編集部の面々に,FF11 RMT,「今年の注目作やトピック」について聞いてみた。  読者,そしての中の人たちは,今年のTGSをどう感じていたのか。それぞれの視点から見えてくる今年の柧━博`ムショウをお伝えしよう。 「TGS 2010」記事ランキング ランキング  今年の柧━博`ムショウ,4Gamre読者からもっとも注目されたのは,「」や「」「」のPlayStation 3移植版など,数々のサプライズが発表されたソニー?コンピュータエンタテインメント(以下,SCE)の「Sony Computer Entertainment Japan. Press Briefing」関連の記事だ。  なかでも「」は,あの「」の開発スタッフが再集結して臨むアクションRPGということで,発表されるや否や大きな反響を呼んだ。11月に「」の発売を控え,さらには「」などといった注目作を抱えるSCEだが,PlayStationプラットフォームのさらなる躍進に向けての勢いを感じさせる講演内容であったと言えよう。    一方で,マイクロソフトも“5つの新しいクリエイティブパートナーシップ”と題し,カプコンとフロム?ソフトウェアが手を組んだKinect対応タイトル「」や,須田剛一氏の新作「」,水口哲也氏が携わる「Child
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消費者庁,コンプガチャは景表法違反との正式見解発表。7月1日以降は罰則対象に(消費者庁による公式コメ

。 つぎに、「コンプガチャ」で提供されるアイテム等は、オンラインゲーム上で敵と戦うキャラクターであったり、プレーヤーの分身となるキャラクター(いわゆる「アバター」と呼ばれるものです。)が仮想空間上で住む部屋を飾るためのアイテムであったりと、様々ですが、いずれにしても、それによって消費者が、オンラインゲーム上で敵と戦うとか仮想空間上の部屋を飾るといった何らかの便益等の提供を受けることができるものであることから、「便益、労務その他の役務」(前記4(1)ア参照)に当たります。 また、「コンプガチャ」で提供されるアイテム等は、その獲得に相当の費用をかけるといった消費者の実態からみて、提供を受ける者の側から見て、金銭を支4 払ってでも手に入れるだけの意味があるものとなっていると認められるので、「通常、経済的対価を支払って取得すると認められるもの」として、「経済上の利益」(前記4(1)ア参照)に当たります5,ドラクエ10 RMT。 以上をまとめると、消費者が行う有料のガチャは、オンラインゲームを提供する事業者と消費者との、オンラインゲーム上のアイテム等に関する取引と認められるところ、有料のガチャを通じて特定の数種類のアイテム等を全部揃えることができた消費者に提供されるアイテム等は、有料のガチャという取引に消費者を誘引するための手段として、当該取引に付随して提供される経済上の利益であって、「便益、労務その他の役務」に当たるもの、すなわち、景品表示法第2条第3項の「景品類」に該当します。 (?) 「コンプガチャ」によるアイテム等提供行為の懸賞景品制限告示第5項該当性 について 数種類のアイテム等は、互いに種類が異なるものですから、端末の画面上に表されるそれぞれのアイテム等を示す図柄はそのアイテム等を他の種類のアイテム等と区別する印であり、こうした端末の画面上に表されるアイテム等を示す図柄も、懸賞景品制限告示第5項にいう「符票」に該当します,ro rmt。 したがって、上記のような形で、オンラインゲームの中で有料のガチャを通じて特定の数種類のアイテム等を全部揃えることができた消費者に対して別のアイテム等を提供することは、懸賞景品制限告示第5項にいう「???二以上の文字、絵、符号等を表示した符票のうち、異なる種類の符票の特定の組合せを提示させる方法を用いた懸賞による景品類の提供」に該当し、同項の規定によって禁止されます。 ※1「景品類に関するQ&A」 Q1参照。
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2013年4月2日火曜日

Eidos,サイバーパンクアクション「Deus Ex」の新作を開発中

「Deus Ex: Invisible War」
 2000年にEidosから発売されたアクションRPG,Deus Exシリーズの新作が開発されているようだ。これは,カナダのフランス語テレビ局,MusiquePlusの番組に出演したEidos Franceのプロデューサー,Patrick Melchior氏が明らかにしたもの。

 id Softwareから独立したジョン?ロメロ氏が設立したスタジオ,Ion Stormの手で開発されたは,高致死性ウイルスの蔓延で荒廃した2052年の世界を舞台に,プレイヤーがテロ組織への潜入捜査を行うエージェント,J,rmt.C.Dentonとなって事件の解決を目指すというもの。高度なナノテクノロジー技術によって開発された,さまさまなチップを体内に埋め込むことで特殊な能力を得るというフィーチャーを持ち,自分のプレイスタイルに応じて自分のキャラクターを好きなように改造できるのが特徴的だった。また,骨太なストーリーを持ちながらも,DQ10 RMT,どういう順序でゲームを進めてもかまわないというユニークなシステムも評判になり,欧米ではカルト的な人気を獲得したタイトルだ。
 2003年には続編にあたる,が発売され,30万本以上を売り上げるスマッシュヒットになったものの,2005年には経営不振に陥ったEidosの経営戦略の一環として,Ion Stormは閉鎖されてしまった。

 シリーズの開発を行ってきたのは,「System Shock」やなどで知られるゲームクリエイター,ウォーレン?スペクター氏だが,今回明らかになった新作にはどうやら参加していないようだ。

 新たなDeus Exについての詳細は現在のところ不明だが,Eidosがカナダに設立したモントリオールスタジオの第1弾となる予定だ。(朝倉哲也)


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「100万人の三國志」がdゲームに登場。友達紹介キャンペーンの実施も

配信元コーエーテクモゲームス配信日2013/02/21

<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>



株式会社 コーエーテクモゲームス(本社:神奈川県横浜市、代表取締役社長:襟川陽一)は、株式会社エヌ?ティ?ティ?ドコモ(本社:柧┒记Т锴⒋砣【喴凵玳L:加藤 薫、以下 ドコモ)が「dマーケット」で提供している「dゲーム」にて、ソーシャル?シミュレーションゲーム『100万人の三國志』のサービスを開始いたしました。

『100万人の三國志』は「三国志」の世界を舞台に、プレイヤーが一人の君主となって、数々のプレイヤーとコミュニケーションを取りながら中原の統一を目指すソーシャル?シミュレーションゲームです。プレイヤーは様々なクエストを請け負い、クリアすることでレベルを上げ、自軍を強化して他プレイヤーの都市を攻略していきます。他プレイヤーと協力関係を結ぶことで、自軍を強化することが可能で、ネットワーク上でのコミュニケーションが攻略のポイントとなります。

なお、サービス開始を記念して、本日より「友達紹介キャンペーン」を実施いたします。dゲーム版『100万人の三國志』では、お友達をゲームに招待することで女性武将がもらえますが、キャンペーン期間中は、さらに蜀の五虎将と呼ばれる名武将、張飛(ちょうひ)、関羽(かんう)、黄忠(こうちゅう)、馬超(ばちょう)、趙雲(ちょううん)を入手することができます。


○dゲーム版「100万人の三國志」ゲーム概要

○タイトル名
100万人の三國志
○ジャンル
ソーシャル?シミュレーション
○正式サービス開始
2013年2月21日(木)
○ゲーム概要
『100万人の三國志』は「三国志」の世界を舞台に、プレイヤーが一人の君主となって、数々のプレイヤーとコミュニケーションを取りながら中原の統一を目指すソーシャルゲームです。プレイヤーは様々なクエストを請け負い、クリアすることでレベルを上げ、自軍を強化して他プレイヤーの都市を攻略していきます。他プレイヤーと協力関係を結ぶことで、自軍を強化することが可能で、ネットワーク上でのコミュニケーションが攻略のポイントとなります。また、ゲーム中には数多くの三国志武将が登場し、プレイヤーの軍に加えることも可能です。
プレイ中発生する「官渡の戦い」や「赤壁の戦い」など三国志の有名なエピソードに纏わるイベントをクリアすれば、自陣営に強力な武将を加えていくことができます。さらに武将は強化することも可能で、自分だけの最強な軍を作っていく楽しみも味わっていただけます。
○アクセス方法
URL:
※フィーチャーフォン?スマートフォン共通
○対応機種
[フィーチャーフォン]
docomo、au、softbank:Flash Lite 1,rmt.1 以上
[スマートフォン]
Android :Android2.2 以上 ※一部機種を除く
iOS : iPhone3GS、iPhone4、iPhone4S、iPhone5、iPod touch(第2世代以上) ※iOS 4.0 以上
○プレイ料金
基本プレイ無料(アイテム課金)

○「友達紹介キャンペーン」概要

○イベント名称
友達紹介キャンペーン
○実施期間
2013年2月21日(木)配信開始?2013年3月5日(火)14:00
○概要
キャンペーン期間中は通常の招待成功報酬である女性武将に加え、蜀の五虎将がもらえます,ドラゴンクエスト10 RMT

    ※1人招待が成功するたびに必ず1個入手することができます。

本コンテンツに関する情報は、以下の公式サイトをご参照ください。


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